遠山の金さんシリーズ

時代劇のパチンコで最もハマったのが、サンセイR&Dと言うメーカーが開発した機種で甘デジの100分の1スペックであるCR松方弘樹の名奉行金さんですが、ミドルスペックの方はハマると恐いので甘デジであればリスクげ少ないと見込んで打ちましたが、そもそも私は松方弘樹さんのファンでもあるからしてリスクが少ない以上は勝てなくても演出を嗜んで遊ぶ事が出来ました。
しかし甘デジとは言えども、この機種の凄い所とは大当たりから24%の確率で白州チャンスへ突入し実質14ラウンド大当たりが4回ループする熱いモードへ移行する為、移行する確率は低いのですが常に単発の大当たりを我慢していたら白州チャンスが確定した時はかなり嬉しく2箱位の出玉が獲得出来ます。
私は10回近くも単発を引いて、ようやく白州チャンスへ突入しましたが規定回数をループしたら、それ以上は続かないのが辛いのですが甘デジであり最初からでも当たりが狙えて勝負を継続しやすい台の仕様になっております。